メルマガ
時代変われば考え変わる
裏紙を使うのはおすすめか
印刷にかかるコスト削減といえば裏紙印刷。
会社のプリンタ横に「裏紙用」など書かれた箱があり、裏紙印刷用に使ってくださいという紙がためられてるのはよく見ました。
しかし、裏紙を使うことで本体が故障する原因となることもあるのなどはよく聞く話であり、気になっていたので、ちょっと調べてみました。
まず、印刷の原理から考えると、コピー機やプリンタでは、トナーを高温(200度前後)で溶かして、熱と圧力によって紙に定着させる方式がとられています。
その時、片側のローラーは熱を加える役目、もう片側のローラーは圧力を加える役目をしています。
この原理から、裏紙を使うことで、裏紙に付いているトナーが熱で溶け、圧力を加えている側のローラーにトナーが付いてしまうそうです。
また、他メーカーのプリンターで印刷したものを裏紙として使用すると、融点の違いから故障の原因にもなることも多くなるそう(特にカラーレーザーやカラーコピーで印刷したものをモノクロレーザーで使うと、その確率がかなり高くなるそう)。
そうなると、ふと思い浮かんだのが、
両面印刷も同じこと?
ということ。
色々とググってみたところ、両面機はそもそも構造の問題で大丈夫のようです。
●自動両面は裏面コピーする際の用紙に与える静電気の電圧を表面コピー時とは異なる電圧をかけるようなシーケンスになっている。
●「両面機と片面機ではプリンタ用紙を上下から挟み込むローラーのバランスが異なる」という。
最後に、両面機でも裏紙使用は控えてくださいというメーカーもある。これは先ほどの話と同じでインクが溶ける温度は各社で異なるため、異なるメーカーのプリンタで印字した裏紙を使用すると、インクがローラーについてしまうこともあるから。
よって、裏紙を使うことによる用紙のコスト削減、裏紙を使うことによってプリンタ故障が発生してしまった場合の修理代を比較すると、どうやら裏紙を使用するメリットは少ないようです。
私が働き始めたばかりのころは「おっ、ちゃんと裏紙を使用してて感心、感心
」などと評価されたのが、現在では別の視点から裏紙による情報漏えいなどもリスクが高まり「裏紙、使って大丈夫
」などと心配される可能性すらあります。
例えは古いですが、スポーツの世界では水飲むと体力無くなる、根性なし、うさぎ跳びによる足腰強化など、今では評価されないものになってますね
どうやら、時代は裏紙使用に逆風になりつつあるように感じられました。
新人社員中山の疑問 グラビアと印刷の関係性?
こんにちは、まだまだ日焼けの跡が消えない中山です。
女性週刊誌、男性週刊誌、ファッション雑誌、マンガ雑誌etc.
・グラビアページは雑誌内に絵画や写真が主体となっているページを指します。
・グラビア雑誌は絵画や写真が印刷されたページを中心とする雑誌です。
さて、冒頭から全くもって関係ない話になっているとお叱りのお言葉を頂きそうな内容ですが、全部が全部関係ない話というわけではありません。
グラビアと聞くとグラビアアイドルやグラビア写真といった事が連想される方も少なくないのではないでしょうか?
グラビアアイドル、グラビア写真も「グ ラ ビ ア」に関わってきます。
版に凹点を作り、そこにインキを流し込んで印刷します。
凹点内に流し込むインキの量を調節することにより、微細な濃淡まで表現できるので、写真画像の印刷に適しています。
では、グラビアアイドルやグラビア雑誌という言葉生まれたのかと言いますと、
女性タレントの写真ページを扱う雑誌が続々と出版され始めたのは、1960~1970年代。その頃の写真ページと言えばグラビア印刷での印刷が主流だったため、グラビア印刷で印刷された写真ページは巻頭グラビア、グラビアページと呼ばれるようになり、そしてグラビアページで活躍する女性タレントは「グラビアアイドル」と呼ばれるようになりました。
写真ページ=グラビア印刷だったのは過去の話で、現在ではほとんどがグラビア印刷よりもコストがかからず、仕上がりが十分綺麗な「オフセット印刷」で印刷されています。恐るべしオフセット印刷。
「オフセット印刷」についてはコチラ→http://ameblo.jp/apollocreate/entry-12180588947.html
ただ、完全に「グラビア印刷」が廃れてしまったわけではなく、やはり豊かな色彩などは「オフセット印刷」も敵わない所があってポスターやお菓子の包装紙、飲料水のレベルなどの印刷には使われていたりします。
生活の中にグラビアと言う言葉が根付いていて元々広く使われていた用途で使われなくなると、その意味自体分からなくなってしまうかも知れません。
グラビア印刷は英語で、a rotogravure pictureまたはa photogravureでフォトグラビと言います。それともう一つ、モデルとグラビアの違いは、モデルは服をメインに見せてグラビアは水着、体の芸術美を魅せます。
全2回 モテる男は dpi を説明できる1【飲み会でウケない印刷トリビア】
こんにちは、安心トナーメルマガ担当 井手です。
メルマガを担当して3回目ですが、リアルにネタが切れてしまい配信が遅れてしまいました。。。
スミマセン!
皆さん、デジカメや印刷をするときに必ずと言って良いほど出てくるキーワード「dpi」や「解像度」について拒否反応を持ってませんか?
「同じ画像なのに300dpiだとなぜ画質が良くなるのッ?!」
「結局何ピクセルの画像が必要なのッ?!」
その悩みここいらで決着させてインテリ感を醸し出しましょう!
早速ですが、dpiについて理解をするためには
まず、ピクセルと解像度について理解する必要があります。
ピクセル(px)は画素とも呼ばれ、主にデジカメや画像作成ソフトで作られたデジタル画像の点の数を表す単位です。
一般的に 6000px x 4000px という画像があった場合、
横に6,000個の点があり、縦に4,000個の点がある画像ということになります。
よくデジカメのカタログなどで「総画素数」という言葉がでてきますよね。
これは撮影したときの画像を合計で何個の点で記録できるかを示しますので上記の点の数であれば
横6,000 x 縦4,000 = 24,000,000画素ということになります。
これはつまり「2400万画素」だったり「24メガピクセル」と呼ばれるものですね。
さていきなり質問です。
3000px x 2000px の画像と
6000px x 4000px の画像はどちらが「密度」が高いでしょうか?
答えは「分からない」です。
なぜならどの面積にその点を表示するかが指定されていないからです。
3000px x 2000px の画像を 5cm x 5cm の紙に印刷するのと
6000px x 4000px の画像を 10cm x 10cm の紙に印刷するのでは密度は同じになります。
(もちろん両方とも同じ 5cm x 5cmに印刷するのであれば6000px x 4000pxの方が密度が高いということになりますので意地悪な質問でした)
つまり何が言いたいかというとピクセルという単位はただ単に「点の総数」であるということです。
横○○インチ x 縦○○インチあたりにあるかなどは考慮されておりません。
解像度とは上記の説明でいうところの画像の「密度」のことです。
解像度を表す単位の一つとしてdpiがあります。
dpiとはdots per inch の略で1インチ(25.4mm)の1辺にドット(点)が何個あるかということを数値化したものです。
主にプリンターやスキャナーなどの入出力機器などで使われております。
350dpiというのは、1辺 1インチ中に350個のドット(点)があるということです。
このドットの数が多ければ多いほど細かい表現ができるということです。
一般的に印刷物などでは350dpiの密度で印刷すると品質が良いとされております。
これだけ点が詰まっていれば目で見ても粗を感じない細かさとなるわけです。
(但しここでいう粗を感じないというのはその印刷物を見る距離によっても変わります。)
長文になっちゃいましたが、いかがでしたか?
dpiとピクセルの関係、少しでも理解していただけたら嬉しいです。
次回は印刷物を作る際に実際に何ピクセルの画像が必要となるのかを計算する方法を紹介いたします。これができるとかなりモテる。。。かも。
いつもは純正品を使ってます。でも、リサイクル品も気になっています…
リサイクルトナー
ならお得な上にエコにも貢献できる。
でもリサイクルトナーって、なんとなく不安
……
そんな方に、本日は「不安
」を「安心
」に変えるお手伝いを致したいと、
安心トナーで取り扱うリサイクルトナーの「こだわり」について、
「2つのポイント」でご案内致します。
【ポイントその
】
『確かな品質』…商品も再生工場も厳しい基準で生産・選定
リサイクルトナーへの一番の不安は、やはり品質ではないでしょうか。
店名に「安心」を謳う弊社では、申し上げるまでもなく品質にこだわり抜いています。
まず、商品そのものの品質について。
弊社の取り扱うリサイクルトナーは、「E&Qマーク」という、環境管理・品質管理基準に基づく、
厳しい審査を行っている商品が大半を占めております。
次に、再生工場の選定については、「ベストファクトリーセレクション方式」を採用しております。
これは、商品毎に一番良い工場を選定し、品質管理責任者が、更に品質を良くする為、
リサイクルトナーの製法を指導し、品質が良くならなければ、工場を変更する仕組みです。
品質へのこだわりをもっと知りたい方は、こちらをご覧ください。
【ポイントその
】
『万全の保証』…1年保障&サポートセンター
その1でお伝えしたように、弊社ではこだわり抜いた品質のリサイクルトナーをご提供しておりますが、万が一の場合にも万全のサポート態勢で備えております。
まず、商品に対しては「ご購入日から1年以内の保証」を致しております。
万が一ご使用中にトラブルが発生した場合、リサイクルトナー(ドラム)カートリッジを
無料にて良品とお取り替え致します。
次に、サポートセンター
について。
こちらにはサポートスタッフが常駐し、万が一の場合に即時対応できるよう備えております。
オンラインショップとは言え、トラブルの際には電話で直接スタッフとお話しいただけると、
早くご安心頂けるものではないでしょうか。
もちろん、FAX
やメール
でのご連絡にも対応致しております。
サポートへのこだわりをもっと知りたい方は、下記をご覧ください。
http://www.r-toner.com/hosyo/
※保障の対象外となるケースもございます。詳細は上記よりご確認頂きますようお願い致します。
最高品質の商品を万全なサポートでお届けする、それが弊社のリサイクルトナーです。
「不安
」が「安心
」に、ほんの少しでも変化するお手伝いが出来たなら、大変幸いです。
ブラザー(Brother)一部消耗品メーカー希望小売価格改定について
ブラザーの一部消耗品のメーカー希望小売価格(定価)が2016年9月1日より改定されます。
ブラザーニュースリリース
→http://www.brother.co.jp/news/2016/supplies/index.htm
それに伴い、対象型番の[純正品]につきまして、弊社販売価格を、
2016年9月1日より、メーカー価格改定率同様の約5%の値上げとさせて頂きますので、
何卒ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
※リサイクル品については変更ございません。
I.Y社様、トナーカートリッジ TN-56J [ リサイクル ]をご購入頂きました。
以前注文していた会社からの営業電話が頻繁にあり、なくなりそうになったら注文をするのでかけてこないでくれと言っても月に何度もかかってきていました。こちらはメールで情報をいただけるので、手のあいた時に確認できるのがとても助かっております。また、注文から納品まで早く安心して注文する事ができました。印刷も問題はありません。購入先を変更して本当に良かったです。これからもよろしくお願い致します。
![トナーカートリッジ TN-56J [ リサイクル ]](http://www.r-toner.com/img/koe/270.jpg)
この度は安心トナーをご利用頂き、誠にありがとうございます。少しでもお客様のお役に立つことができ、またご満足頂けているようで、大変嬉しく思っております。弊社もお客様のご迷惑とならないよう、注意してまいりますが、何か気になる点等ございましたら、弊社までご連絡頂ければ幸いでございます。今後とも安心トナーをどうぞよろしくお願い申し上げます。
印刷するとかすれる・色が出ない!【インクジェットプリンタ】
いつもアポロクリエイトブログをご覧頂き、ありがとうございます
個人のお客様でよくご利用されているインクジェットプリンタ。
法人のお客様でもレーザープリンタと併用してご利用していることも多いのではないのでしょうか。
そんなインクジェットプリンタですが、長期間使用しなかった場合に印刷がかすれたり、
色が出なかったりしたことってありませんか
(私の場合は、年賀状印刷の時期によく起こることがあります・・・。)
このかすれや色が出ない原因が、「 目詰まり 」という症状です

そんなことが起こってしまった時はまず、
「 ノズルチェックパターン印刷 」を行いましょう
キヤノンのノズルチェックパターンを印刷すると上記↑のようなものが印刷されます。
画像の「×異常な例」のように印刷されていない部分やかすれが出ている部分がある場合、
ヘッドクリーニングを行う必要があります。
ご注意
ヘッドクリーニングはインクを大量に消費するため、メーカー推奨回数(2~3回)にとどめておくことほうがよいそうです

まれにヘッドクリーニングを行っても目詰まりが解消されないこともあります。
その場合、色々裏技もあるようですが、プリンタが故障する可能性もありますので、ご注意下さい
インクジェットプリンタの目詰まりは予防する方法もありますので、
次回、私のブログ担当時にご紹介させて頂きますね
(恐らく1か月後ぐらいにまた担当が回ってくるかと思います
)
新人社員中山です。 廃トナーボックスの意味はどこですの?
こんにちは、8月に入りもう直ぐ夏休みだと浮かれている中山です。
今回は、純粋にトナーにまつわるお話しです。
プリンターを運用していくには、何かと世話を焼かなければならない事が多いと思います。
用紙が切れたら用紙を補給して、トナーが切れたら交換、その他本体が汚れたら掃除などなど…
そんなプリンターのメンテナンスの一つに「廃トナーボックスの交換」というものがあります。
「廃」という漢字でピンとくる方もいらっしゃるかと思いますが、不要なトナーを入れておく入れ物の事を「廃トナーボックス」と言われています。
読んで字の如くのような意味ですが、では不要なトナーとは何の事を指しているのでしょうか?
レーザープリンターは用紙にトナーを定着させて印刷を行います。その際に100%トナーを転写できているわけでもなく、若干感光ドラムというトナーを転写させる筒に残ります。そして、感光ドラムの表面にトナーが残っていると次に印刷する画像に悪影響が出てしまうのでクリーニングブレードという自動車のワイパーのようなもので残ったトナーを拭い取ります。
廃トナーボックス、廃トナーボックスと連呼しておりますが、メーカーによっては廃トナーボトルやトナー回収ボトルなどと呼ばれていたりもします。
トナーはリサイク品といった再生してまた使うということをしますが、廃トナーボックスは完全に使いきりの消耗品という扱いになりほぼ純正品しか取り扱いがないという所が多いようです。
勿体ないと思うかも知れませんが、これはプリンターの構造上必ず出てしまうものらしいです。分かっていても勿体ない気がしてならないです。
トナーが剥がれる?!侮れない用紙の種類と印刷設定の関係
印刷部分を手でこするとトナーが剥がれる
なんで


そんな時には印刷する時の用紙の種類の設定を変えてみてください
用紙の種類を変えただけで何がそんなに変わるのか・・・
レーザープリンターは、粉末状のトナーを静電気と熱や圧力によって用紙に定着させて印刷するものですが、
用紙の種類の設定を「厚紙」、「コート紙」、「上質紙」などにすると、「普通紙」よりもしっかりと熱を加えて定着させるようにプリンタが動作するため、定着不良が起きにくくなるわけです
(得意げ)
もちろん
ラベル紙に印刷する時は「ラベル紙」設定、厚紙を印刷する時は「厚紙設定」、ハガキを印刷する時は「ハガキ」、封筒を印刷する時は「封筒」を必ず選択しないといけません
(詳しい設定内容はお使いのプリンタマニュアル
をご確認くださいね
)
用紙の種類、印刷の設定なんかでそんなに違いはでないでしょ~と侮れないのです

参考サイト(メーカーHP)
定着不良(トナーが剥がれる現象)が発生した場合の対処方法<エプソン LP-S5000/LP-S5300/LP-M5000/LP-M5300>
→ http://faq.epson.jp/faq/01/app/servlet/qadoc?032776
リサイクルトナー、純正品トナーなどの違い
トナーカートリッジやドラムカートリッジにはリサイクル品、純正品、海外純正品、汎用品などいくつかの種類があります。 それぞれ特徴がありますので、用途にあった商品をお選び下さい。
| 種類 | 説明 | コスト | 品質 |
|---|---|---|---|
| リサイクル品 | 使用済みのカートリッジを分解、洗浄、トナーの充填、消耗部品の交換などのリサイクル加工を行ったカートリッジです。印字枚数などは純正品と同等の仕様です。 | 純正品価格の約20~40% | 純正品と比べて不良率は少し高い |
| 純正品 | プリンターメーカーが製造しているカートリッジです。 | 高い | 良い。ただし不良率はゼロではない |
| 海外純正品 | プリンターメーカーが海外向けに製造したカートリッジを逆輸入した商品です。 | 純正品価格の約60~70% | 基本的に純正品と同じ |
| 汎用品 | プリンターメーカー以外の工場で製造された新品のカートリッジです。 | 純正品価格の約60~70% | 基本的に純正品と同等 |
品質保証・アフターサービス
安心トナーのリサイクルトナーが高品質な理由
- 国内工場で生産しているため製造精度が高い
- 品質・環境認定取得
弊社では、機種ごとに最良品質のリサイクル工場を複数社選定し、 出荷前には印字テストなど入念なチェックを実施し品質向上に取り組んでおります。
リサイクルでも、しっかり保証
- ご購入日より1年間の保証期間
- リサイクルカートリッジによるプリンター本体の故障保証
- 返金、返品保証(商品到着後7日以内、未使用、未開封品に限る)
リサイクルトナー・ドラムの品質には万全を期していますが、万が一リサイクルトナー・ドラムご使用に トラブルが発生した場合、良品との交換、返品、返金に応じます。
保証やアフターサービスに関する詳細はこちらお支払方法
クレジット決済、コンビニ決済、銀行振込、代金引換のお支払方法にてご注文を承っております。
| お支払方法 | 手数料 | 領収書の発行 |
|---|---|---|
| クレジット決済 | 無料 | 別途郵送にて発送 |
| コンビニ決済 | 無料 | コンビニ店頭でお支払い時に発行 |
| 銀行振込 | お客様負担 | ご要望頂いたお客様のみ郵送 |
| 代金引換 | お客様負担 | 宅配時に運送会社より発行 |
配送と納期
4,500円以上で送料無料!(沖縄・離島は除く)平日15時までのご注文で最短当日発送。
弊社の販売するリサイクルトナーは国内の提携工場から、迅速な発送を行っております。各工場にはそれぞれ得意分野が異なる為、 ご注文いただいた商品毎に適切な工場を選定しております。また丁寧な梱包により配送中の振動や衝撃などによるトラブルを未然に 防いでおりますので安心してご利用いただけます。
| 配送地域 | 送料 |
|---|---|
| 北海道・東北・関東・関西・中国・四国・九州 | 660円 4,500円以上のご注文は送料無料 |
| 沖縄・離島の場合 | 送料3000円 |
商品種類と納期
ご注文いただくトナーの種類によって納期が異なります。リサイクルトナーは「在庫あり」商品と「リターン」商品があります。 リターン商品の場合、お客様のご使用済みカートリッジを回収後、リサイクル加工後、お送りさせて頂きます。
| 商品種類 | 納期 |
|---|---|
| リサイクル(在庫あり) | 平日15時までのご注文で当日発送 |
| リサイクル(リターン品) | ご使用済みカートリッジ回収から1週間~2週間 |
| 純正品・海外純正品・汎用品 | 純正は午前中までの注文で当日発送。 ※商品の種類、在庫状況等により異なりますので、お急ぎの場合は事前にお問い合わせください。 |




