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キヤノン LBP6030 / 6040:紙詰まりの原因を知って予防しましょう
本日は、「紙詰まりの『原因』」をご案内致します
今トラブルなくお使いの場合でも、『予防』のためにお読みいただけたら幸いです
まず、紙詰まりの原因を4つに分類してみたいと思います。
装置内の異物が原因の紙詰まり
用紙が重なって送られてしまうための紙詰まり
用紙のタイプに問題があるための紙詰まり
ハードの問題(汚れ以外)
次に、上記4つの原因それぞれについても、さらに説明いたします。
装置内の異物が原因の紙詰まり
プリンタ内部に紙片等の異物があると、紙詰まりの原因になります。
紙詰まり発生時に、内部にこれらの異物がないか確認し、あった場合は取り除いて再度印刷をお試しください。
用紙が重なって送られてしまうための紙詰まり
こちらの原因は次のようなものが考えられます。
・用紙が静電気などで密着している
【対処】
セット時に用紙を丁寧によくさばく
・用紙の保管状態が適切でない為、湿気を帯びてしまったり折れや丸まりが発生した
【対処】
包装を解いた使いかけの用紙も、むき出しではなく包装紙に包んだまま湿気が入らない状態で保管。
折れや丸まりが発生した用紙はプリンタ内部で引っかかりやすくなります。
用紙のタイプに問題があるための紙詰まり
プリンタには、機種ごとに「対応用紙」があります。
(操作マニュアル等でご確認頂けます)
問題なく速やかに紙送りできるよう作られたプリンタの内部構造は、「対応用紙」を対象としたもの。
「対応用紙以外の用紙」に印刷しようとして紙詰まりが発生した場合、用紙の選択に原因があると考えられます。
厚さや固さ、サイズ、素材、質感などなど、対応用紙以外の用紙に印刷するのは、プリンタにとってはなかなかハードルが高いのですね。
ところで、用紙と言えば、つい使いたくなるのが「裏紙」。
裏紙への印刷についても、当ブログでは過去にこちらの記事でご案内しています。
【過去記事】
【安心トナー】コピー機と裏紙の相性は・・・
ハードの問題(異物以外)
1.に挙げた異物が原因の場合以外にも、ハード(機械)の問題で紙詰まりが発生する場合があります。
これは、使用者が解決できる場合/できない場合に分類したいと思います。
【使用者が解決できる場合】
・用紙ガイドや用紙カセットが正しくセットされていない
【対応】
正しくセットしなおす。
セットした用紙の枚数が少なすぎる/多すぎる場合も、適切な枚数にする。
【機種によって確認が必要な場合】
・給紙ローラや分離パッドに汚れが付着した
【対応】
使用者自身で清掃できる機種と、できない機種がありますので、マニュアル等で確認が必要です。
自身で清掃できない機種だった場合は、サポートへメンテナンスを依頼してください。
【使用者が解決できない場合】
上記以外の問題は、プリンタのハード障害も考えられますので、プリンタの修理依頼をご検討下さい。
いかがでしたか?
今回は「紙詰まりの『原因』」を挙げ、『防止』にお役立ていただけたらと記事を書きました。
ところで、紙詰まりが起こってしまったときは!?
当ブログでは発生時の対処法も記事にしております。
よろしければご参照くださいね。
【過去記事】
印刷すると紙詰まりしてしまう・・・そんな時は
安心トナー 用紙がつまった時の取り除き方
また、多くのメーカーサイトにも紙詰まりの対処が掲載されています。
例えばキヤノン LBP6030 / 6040ではこちらのページでご覧いただけます。

キヤノン LBP6030 / LBP6040 の消耗品
●トナーカートリッジ325 [ リサイクル ]
●トナーカートリッジ325(3484B003) [ 純正 ]
インクの目詰まり防止対策とMF229dw/226dn/224dw/222dw/216nの白抜け
いつもアポロクリエイトブログをご覧頂き、ありがとうございます
今回は前回お知らせしていた、インクジェットプリンタの目詰まり防止対策です
頭の片隅にちょこっとでも覚えておいてもらえたら嬉しいです。
目詰まりしないで使うコツは?
ズバリ、気を付けるのは以下の3点です!
1.キチンと本体の電源をオフ
2.最低でも月に1回は印刷
3.ホコリの混入に気を付ける
1つ目のキチンと本体の電源をオフにするというのは、つまりプリンタのヘッドを定位置(ホームポジション)に戻すということ!ホームポジションにヘッドを戻すと、その先ががっちりとガードされて、乾燥やホコリの混入に対して強くなるのです。
何かプリンタにトラブルがあって、コンセントに差さっている電源コードをブチッと抜いて、そのままプリンタを放置してしまうと、ヘッドがホームポジションに戻らずに、途中で止まっている状態になる場合があります。このままプリンタを放置してしまうと、目詰まりの危険性は高まるのです。
これについてはサインペンなどを想像してもらうとわかりやすいですね。ペン先にきちんとキャップをしておけば、次に文字を書こうとした際もスラスラとインクが出てきます。つまりプリンタのヘッドも同じことなのです!
2つ目の月に1回は印刷するというのは、ヘッドに付着したインクが固まらないように飛ばすという意味があります。印刷する用紙や種類は何でもよく、ノズルチェックパターンでも印刷することで効果があるそうです。
メーカーによれば、染料インクと顔料インクでは、顔料インクのほうが固まりやすいそうなので、顔料インクを使うプリンタを持っている人は、なるべく月に1回のメンテナンスを心がけるとよいかと思います
3つ目のホコリの混入に気を付けるというのも重要で、長期間に渡ってプリンタを使わない場合に気をつけたいのが、給紙部のフタをきちんと閉じておくということです。
ホコリは上から下に落ちてくるもので、面倒くさいからといってプリンタの給紙部を開けたまま、長期間放置してしまうと、そこからホコリが内部に侵入してしまいます。
また、印刷する用紙にホコリが付いていないかどうかもチェックするとなお良いです。プリンタに用紙を差しっぱなしにしていたり、その辺に放置しておいてホコリが付いた紙をプリンタに差して印刷しようとすると、ヘッド側にホコリが残ってしまう可能性があるのです。そうしたホコリが積み重なってしまうと、目詰まりの危険性を高める原因になります。
ホコリの侵入を防ぐという点では、インクジェットプリンタに限らず、レーザープリンタでも同じことが言えるかもしれません。手差しトレイは必要のないときは閉じておく、用紙を補充するときはホコリが付いていないか気を付ける、少しの心掛けでプリンタの寿命も印刷の不具合も未然に防げるかもしれません。
プリンタの寿命を少しでも延ばす為には、少しの手間を惜しまないことが重要なのかもしれませんね
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話は変わりまして、先日こんなお問い合わせがありました
「 交換したばかりなのに、何度印刷しても、約3cmごとに白く印刷が抜けるんです
」
カートリッジは、「 トナーカートリッジ337 ※リターン:ご使用済みお預り後再生 」、
機種は、キヤノン MF229dw/MF226dn/MF224dw/MF222dw/MF216n 対応のカートリッジでした。
印刷不具合の状態をより把握する為、お客様にご協力頂き、不具合の印刷サンプルを送って頂きました。工場とも確認させて頂き、カートリッジ内部のマグローラーという部品の不具合の可能性が高かった為、即日代替品をお送りし、該当の不具合品は回収し、分解調査させて頂きました。
その結果、マグローラースリーブ端電極とカートリッジサイドカバー電極が接点不良を起こしたことによる通電不良により、等間隔に白抜けが発生していました。接点不良の原因は、工場にてカートリッジを組み直したところ、不具合が解消されたので、カートリッジ組み付け不備により起こしていたことが推測されるとのことでした。
こちらのお客様につきましては、大変ご迷惑おかけし、誠に申し訳ございません。
弊社のリサイクルカートリッジは、作業員が1本1本手作業で組み付けしている部分もあります。今回はお客様の協力もあったことで、早くに不具合原因が特定できたケースでした
不具合がないように日々努めておりますが、万が一、印刷の不具合が発生した場合は、不具合の印刷サンプルをご提供頂くと原因が推測できる場合もありますので、ご協力頂けますと幸いです
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キヤノン MF229dw/MF226dn/MF224dw/MF222dw/MF216n の消耗品
●トナーカートリッジ337(9435B003) [ 純正 ]
●トナーカートリッジ337VP (9435B005)*2本パック [ 純正 ]
●トナーカートリッジ337 ※リターン:ご使用済みお預り後再生 [ リサイクル ]
ブラザーHL-L2320D/L2365DW/L2360DN:黒っぽく汚れる?垂直の線が入る?
ブラザー HL-L2320D/HL-L2365DW/HL-L2360DN で印刷すると、印刷された画像が黒っぽく汚れたり
垂直の線が入ったり。。
そんな時には「 コロナワイヤーの清掃をしてみよう
」
ブラザーのプリンタには大抵、このコロナワイヤーがあります。
下記メーカーマニュアルより抜粋
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コロナワイヤーが汚れていると、印刷された画像が黒っぽく汚れたり、垂直の線が入ることがあります。
印刷したページに汚れが入る場合は、コロナワイヤーを清掃してください。
本製品の電源がオンになっていることを確認する
ドラムユニットを取り出す
1 フロントカバーを開ける

2 ドラムユニットを取り出す

清掃する
1 緑色のつまみを2~3回往復させ、ドラムユニット
内部のコロナワイヤーを清掃する

2 緑色のつまみを元の位置(▲)に戻す
元の位置に戻っていないと、印刷した記録紙に縦縞が入る場合があります。
元の状態に戻す
1 ドラムユニットを戻す

2 フロントカバーを閉じる
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参考サイト(メーカーマニュアルPDF)
印刷された画像が黒っぽく汚れたり、垂直の線が入った場合の対処法
<ブラザー HL-L2320D/HL-L2365DW/HL-L2360DN>
⇒http://download.brother.com/welcome/doc100270/cv_hll2360dn_jpn_usr_c.pdf#89
ブラザー HL-L2320D/HL-L2365DW/HL-L2360DN の消耗品
●トナーカートリッジ TN-28J[純正品]
●ドラムユニット DR-23J[純正品]*在庫僅少
●トナーカートリッジ TN-28J[リサイクル品]*リターン商品
新人社員中山の疑問 Suicaの印字はどうやってする?
こんにちは、帰路でコオロギやスズムシが頻りに鳴いているのを聞くと秋っぽくなったなと思う中山です。
皆さまもそんな経験されたことはないでしょうか?
触ってみれば分かるかと思うのですが、ICカードって結構ツルツルしていると思います。擦ってすぐに落ちるものかと思いきや意外ときっちり印字されていてそうそう消えてしまう感じではないようです。
以前取り上げた、新幹線の特急券や普通乗車券の印字に使われていた「サーマルプリンター」とはどうやら違うみたいですし…
以前の記事の詳細はコチラ→ http://www.r-toner.com/mail_magazine/20160721/
ロイコなんじゃそりゃ?って感じですが、これは熱を加えると発色するロイコ染料を使ったプリンーによる印字です。
仕組みとしましては、ICカード本体に透明なロイコ染料とロイコ染料の発色を促す顕色剤が含まれていて、180℃以上の熱を加えると染料と顕色剤が化学結合して青などの色に変わり文字が浮き出て見えるようになり、さらに120℃~160℃熱すると染料と顕色剤が分離して文字が消えます。
なので、印字されて出てきた時はむっちゃ熱かったりします。
それは、「ロイコ方式で文字が完全に消える」といっても完全に消えるというわけではありません。
結局は、一度熱して印字してしまっているため印字した跡が残ってしまうのです。ですので、ICカードを斜めにして光にかざしてみると印字跡がよく残っているとかと思います。
始めの何回かのうちは印字する所を若干ずらしているっぽく綺麗な印字ができているけれども回数が増えてくればそんな誤魔化しも効かず被りだして徐々に見辛くなってします。
こればっかりは、もはや仕様としか言いようがなくてある程度までならクリーニングしてもらうことはできますが、あまりにも酷くなったら新しい物と交換してもらしかありません。
逆に、自然的に擦れたり経年劣化によって印字が薄れてしまうこともあります。
そのような場合は、各ICカードの発行所(JRで言えばみどりの窓口)などに申し出れば再印字をすることができます。
これもロイコ方式だからこそできることと言えます。
こういった書き換え可能な印字方法には他に「白濁(リライト)方式」というものあります。これはロイコ方式のエントリー版のような感じで主にスーパーや家電量販店のポイントカードやプリペイドカードなどに使用されています。
キヤノンLBP6300/LBP6600/LBP6340/LBP6330 印刷したら黒線が・・・
キヤノン LBP6300/LBP6600/LBP6340/LBP6330
印刷すると、黒い線や汚れが入る
印字ムラが出る

そんなことはありませんか

いろんな要因がありますが、過去実際に、弊社のお客様で起こった事例をいくつかご紹介いたします。

あるお客様がドラムトナーを使用して印刷していたところ、突然、黒い線
が毎回入るようになってしまいました
リサイクルトナーが原因かと思われ、弊社に電話がかかってまいりました
弊社の方で、回収し、工場と原因調査をしたところ、
ドラム回転時の摩擦により、ドラムの感光層が摩耗してしまっていたことが原因でした

ドラムというのは、表面が
つるん
として光り輝いている、傷ひとつ許さないとても繊細
な部分です。これが、使用頻度や用途によって、徐々に薄くなり、時によって、傷がつきます
これは、純正トナー、リサイクルトナーに限らず、起こりうる事象です
この場合には、交換していただく以外に、方法はございません。
もし、こういったことが起きたら、すぐ、弊社へご連絡くださいね!
プリンタ内部や定着器などが汚れている
こちらも、よくご質問いただくところです
トナーを新しい物に交換したけど、よごれが発生するんだけど。。。
というお問い合わせを多く頂戴します。
プリンター表面のほこりは軽くふき取るけど、中の掃除はあんまり・・・というお客様、意外と多いのではないでしょうか
よごれが出る原因の多くは、実は内部に紙粉や粉じんが溜まるところにある可能性が高いです
Canonさんのサイトには、機種ごとの内部清掃の仕方が載っておりますので、ぜひ、一度ご参考にしてみてください
*どうせならお気に入りに登録されることをお勧めします
⇒こちらのサイト内に、「内部清掃」のリンクボタンがございます。
参考サイト(メーカーHP)
印字ムラが出る/汚れが付くが発生した場合の対処方法
<キヤノンLBP6300/LBP6600/LBP6340/LBP6330>
→こちら
コカ・コーラレッドって何色何です? 【新人社員中山の疑問】
こんにちは、シルバーウィークが2026年までない事に驚いている中山です。
「コカ・コーラ」って…と思う方もいるかも知れませんが、そうアノ炭酸飲料などを販売している「コカ・コーラ」の事です。
それで、コカ・コーラレッドというのはコカ・コーラのロゴに使われている赤色を指します。
コカ・コーラレッドという言葉自体あまり馴染みがないと思いすが、印刷業界では結構有名な色だそうです。
さて、何やらまた冒頭からあまり関係無さそうな話題に触れていますが今回は色についてのお話しです。
これは特色と言われるもので、印刷においてCMYKのプロセスカラーでは再現できない色を表現するために、あらかじめ調色されたインクのことです。
別名としてスポットカラーや特練色と呼ばれていたりもします。
特練色と呼ばれるのは、色を調合すること(調色)を「練る」と言う業者もあるからだそうです。
実際、手作業で色を混ぜ合わせるので「練る」と言い現わすのも間違いではないようです。
特色で作る色は、「コカ・コーラレッド」のように非常に鮮やかな色や蛍光色、メタリックカラー、パステルカラーなどがあります。
特色を作る際には、DIC、Pantone、TOYOといった特色メーカーの色見本帳と照らし合わせながら作ります。
ちなみに
DICは化学工業メーカーのDIC株式会社
Pantoneはアメリカ合衆国ニュージャージー州に本社がある企業
TOYOは日本のインキメーカー、東洋インキ株式会社
のことです。
では、そんな特色インクの用途は何なのかと言いますと、
企業のロゴマークや商品パッケージなど、大事な色、目を惹きつけたり豪華さを演出したい場合などに使われています。
特徴として特色インクを使うので通常の印刷では表現しきれない色味を表現でき、また印刷条件の変動に左右されずに一定の色を安定して再現することができます。
私は結構オーダーメイドとか好きなので特色には凄く心が揺さぶられました。
皆さまはどうでしょうか?
普段目にする商品のパッケージ、企業のロゴなど色々な所で「特色」が使われているかも知れません。
キヤノンLBP8730i/8720/8710/8710e/8100:印字ムラが出る!汚れが付く!そんな時には?
キヤノン LBP8730i/LBP8720/LBP8710/LBP8710e/LBP8100 印刷していて、白いすじ(線)が入る
印字ムラが出る

そんなことはありませんか

いろんな要因がありますが
下記のような原因が考えられます
白いすじ(線)が入る・印字ムラが出る
トナー残量が少なくなっていませんか?
トナーの残量を確認して、必要に応じてトナーカートリッジを交換してください。
トナーカートリッジの寿命ではありませんか?
トナーカートリッジの内部が劣化している可能性があります。トナーカートリッジを交換してください。
トナーが飛び散ったような汚れが付く
適切な用紙を使用していますか?
使用できる用紙を確認して、適切な用紙に交換してください。
すじ状の汚れが付く
適切な用紙を使用していますか?
使用できる用紙を確認して、適切な用紙に交換してください。
用紙のウラが汚れる
印刷データのサイズよりも小さい紙をセットしていませんか?
印刷データのサイズとセットしている用紙サイズが合っているか確認してください。
参考サイト(メーカーHP)
印字ムラが出る/汚れが付くが発生した場合の対処方法
<キヤノン LBP8730i/LBP8720/LBP8710/LBP8710e/LBP8100>
→ http://cweb.canon.jp/pls/webcc/WC_SHOW_CONTENTS.EdtDsp?i_cd_pr_catg=002&i_tx_contents_dir=/e-support/faq/answer/lbp/&i_tx_contents_file=76773-1.html&i_fl_edit=1&i_tx_search_pr_name=&i_cd_qasearch=Q000076773
B.R社様、ドラムユニット DR-23J*在庫僅少 [ 純正 ]をご購入頂きました。
いつも利用させて頂いてます。今回はドラムの交換のため注文いたしました。商品は翌日届き大変満足しています。返却用の送り状には丁寧に記入してあり、親切な対応ありがとうございます。今後もよろしくお願い致します。
![ドラムユニット DR-23J*在庫僅少 [ 純正 ]](http://www.r-toner.com/img/koe/271.jpg)
いつも安心トナーをご利用頂き、誠にありがとうございます。少しでもお客様のお役に立つことができ、またご満足頂けているようで、大変嬉しく思っております。弊社と致しましては、今後もお客様にご満足頂けるよう最大限努力してまいります。何かお気付きの点等ございましたら、弊社までご連絡頂ければ幸いでございます。今後とも安心トナーをどうぞよろしくお願い申し上げます。
リサイクルトナー、純正品トナーなどの違い
トナーカートリッジやドラムカートリッジにはリサイクル品、純正品、海外純正品、汎用品などいくつかの種類があります。 それぞれ特徴がありますので、用途にあった商品をお選び下さい。
| 種類 | 説明 | コスト | 品質 |
|---|---|---|---|
| リサイクル品 | 使用済みのカートリッジを分解、洗浄、トナーの充填、消耗部品の交換などのリサイクル加工を行ったカートリッジです。印字枚数などは純正品と同等の仕様です。 | 純正品価格の約20~40% | 純正品と比べて不良率は少し高い |
| 純正品 | プリンターメーカーが製造しているカートリッジです。 | 高い | 良い。ただし不良率はゼロではない |
| 海外純正品 | プリンターメーカーが海外向けに製造したカートリッジを逆輸入した商品です。 | 純正品価格の約60~70% | 基本的に純正品と同じ |
| 汎用品 | プリンターメーカー以外の工場で製造された新品のカートリッジです。 | 純正品価格の約60~70% | 基本的に純正品と同等 |
品質保証・アフターサービス
安心トナーのリサイクルトナーが高品質な理由
- 国内工場で生産しているため製造精度が高い
- 品質・環境認定取得
弊社では、機種ごとに最良品質のリサイクル工場を複数社選定し、 出荷前には印字テストなど入念なチェックを実施し品質向上に取り組んでおります。
リサイクルでも、しっかり保証
- ご購入日より1年間の保証期間
- リサイクルカートリッジによるプリンター本体の故障保証
- 返金、返品保証(商品到着後7日以内、未使用、未開封品に限る)
リサイクルトナー・ドラムの品質には万全を期していますが、万が一リサイクルトナー・ドラムご使用に トラブルが発生した場合、良品との交換、返品、返金に応じます。
保証やアフターサービスに関する詳細はこちらお支払方法
クレジット決済、コンビニ決済、銀行振込、代金引換のお支払方法にてご注文を承っております。
| お支払方法 | 手数料 | 領収書の発行 |
|---|---|---|
| クレジット決済 | 無料 | 別途郵送にて発送 |
| コンビニ決済 | 無料 | コンビニ店頭でお支払い時に発行 |
| 銀行振込 | お客様負担 | ご要望頂いたお客様のみ郵送 |
| 代金引換 | お客様負担 | 宅配時に運送会社より発行 |
配送と納期
4,500円以上で送料無料!(沖縄・離島は除く)平日15時までのご注文で最短当日発送。
弊社の販売するリサイクルトナーは国内の提携工場から、迅速な発送を行っております。各工場にはそれぞれ得意分野が異なる為、 ご注文いただいた商品毎に適切な工場を選定しております。また丁寧な梱包により配送中の振動や衝撃などによるトラブルを未然に 防いでおりますので安心してご利用いただけます。
| 配送地域 | 送料 |
|---|---|
| 北海道・東北・関東・関西・中国・四国・九州 | 660円 4,500円以上のご注文は送料無料 |
| 沖縄・離島の場合 | 送料3000円 |
商品種類と納期
ご注文いただくトナーの種類によって納期が異なります。リサイクルトナーは「在庫あり」商品と「リターン」商品があります。 リターン商品の場合、お客様のご使用済みカートリッジを回収後、リサイクル加工後、お送りさせて頂きます。
| 商品種類 | 納期 |
|---|---|
| リサイクル(在庫あり) | 平日15時までのご注文で当日発送 |
| リサイクル(リターン品) | ご使用済みカートリッジ回収から1週間~2週間 |
| 純正品・海外純正品・汎用品 | 純正は午前中までの注文で当日発送。 ※商品の種類、在庫状況等により異なりますので、お急ぎの場合は事前にお問い合わせください。 |



